『第4回/東北復興支援ライブ』出演ミュージシャン・プロフィール
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『第4回/東北復興支援ライブ』出演ミュージシャン・プロフィール

2012年3月15-16日

izaura(Vocal)

イザウラ。仙台市出身。ピアノやバンド等を経験し学生時代から歌いはじめる。社会人でボサノヴァの歌に目覚め、ギターガロート川村とDuas contasを結成、仙台を中心に活動。ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノール松尾英明氏に、パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。2010年、ノブ吉田とアルバム「Tardinha」を発表。横浜や東京でも活動を広げ、「鷹の台Bossa」でギター木村純と出会う。2010年より交流のあるジャズピアニストJonathan Katzと、尺八Bruce
 Huebnerの東北ツアーをサポート&共演。2011年夏、ジャズピアニスト秋田慎治の復興チャリティライブを仙台で企画し共演。また、ギター菅野拓也とオリジナルアルバム「素朴で美しいもの」を発表。ボサノヴァと同時にオリジナルの世界も広げ、その歌声は透明感と凛とした美しさが魅力。

(ブログ)http://ameblo.jp/izaura/
(My Space)http://www.myspace.com/izaurami

HAPPY TOCO

2008年3月に結成。定禅寺ジャズフェスティバルでは、仙台を代表するグループとして、世界各国から参加したプロミュージシャンと共演。ボサノヴァ特集、ガーシュイン特集、フレンチポップス特集など、毎回様々なテーマでライヴを重ね、つねにオリジナル・アレンジを発表。

2010年に1st『四人は今日も』、2011年に2nd『展覧会の絵/ラプソディ・イン・ブルー』をリリース。

ホームページ http://www.happytoco.jp/
Youtube http://www.youtube.com/watch?v=wG4FLwzTW-4

佐藤 聡子(ヴォイオリン)

秋田市生まれ。4歳よりヴァイオリンを始める。東北大学文学部哲学科美学・西洋美術史専攻卒業。同大学院修了。在学中より演奏活動を開始。美術館や歴史的建造物でのコンサート、またスクールコンサートに力を入れている。2007年より、秋田市のゲストハウス‘ヴァレリアーノ’などでの定例サロンコンサートを主宰、さまざまな共演者とともに、毎回趣向をかえた企画及び演奏を行っている。

榊原 光裕(ピアノ)
仙台市生まれ。東北大学工学部、バークリー音楽大学卒業。ミュージカルや映画音楽などの作曲、ピアニストとしての演奏活動のほか、大型プロジェクトの企画・構成・音楽監督などを手がける。主な活動として、JR仙台駅・発車音楽作曲(1989)「定禅寺ストリートジャズ・フェスティバル」の企画・音楽監督(1991-現在)教育の分野では、宮城教育大学講師(1991-現在)など。




サポーター
わだ なおみ(ボーカル)

東京都練馬区在住。
1995年から二年半、マーサ三宅ボーカルハウスにて 三槻直子氏にジャズボーカルを師事。
2006年夏から都内のカフェやレストランなどでの ライブ活動を開始。
ボサノバ、ジャズ、ポップスなどジャンルを越えてソロボーカリストとして活動しています。
現在、ブラジル人パーカッショニストFrancis Silva師にパーカッションと歌を師事。
ブラジル音楽を中心に音楽の先に風景の見えるような叙情的な歌を歌いたいと思っています。
http://www.felt-farm.com/index.html
深田啓吾(ベース)

仙台市出身、横浜在住。大学在学中はJAZZ研に所属。在学中より多くのミュージシャンとセッションを重ね、仙台のJAZZクラブで活躍。またスタンダードのみならず、FUNKやブラジル音楽と幅広い。2011年、izauraのアルバムに、ベースでレコーディング参加。izaura&菅野のオリジナルプロジェクト「森のもの舎クラブバンド」に欠かせない存在である。
木村 純

50歳の時にサラリーマンでありながら、仕事がらみで3700万もの負債を背負わされ中年失業。転職もうまくいくはずなく、その時、「自分の好きなことをやろう」と決心、家を手放し借金を返済、13歳の時に出逢ったギターを片手にストリートミュージシャンとしてのあたらな道を歩み始め、今ではボサノバギタリストとして全国のライブハウスやレストランなどで年間400回にも及ぶ演奏活動を行っている。

(HP)http://jun-kimura.jp/


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